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※ご登録頂いたメールアドレスには、リベルタ・パートナーズ舎 川田修より定期的に情報を配信させて頂きます。

<目次>
(※第1章~第3章は『売れる出版「最強の法則」1』をご覧ください)

はじめに

第4章 出版社を決める
42 企画を「売り込む」意識は捨てなさい
43 出版社との交渉「3つのルート」
44 「出版のプロ」の知恵と人脈を使う
45 企画会議で編集者はあなたの「代理人」になる
46 企画変更は大チャンス

第5章 執筆・取材・制作のポイント
47 書く前の「設計図づくり」は妥協しない
48 執筆は逆算して細切れにする
49 書きやすい項目から書き始める
50 取材でコンテンツを創り出す
51 トラブルの芽は早めに摘む
52 ライターの執筆期間に準備すること
53 原稿をガッツリ直すならワード段階で
54 原稿のPDFは紙で見よう
55 タイトルは納得いくまで詰める
56 カバーの「第一印象」で売れ行きが決まる⁉
57 キャッチコピーは「売り」に徹する
58 本文・カバー「校了前」の落とし穴

第6章 自分の本を売りまくる方法
59 販売戦略は企画決定時から始まっている
60 読者ターゲットは絶対にブラさない
61 SNSでは「プロセス」を見せる
62 SNSを駆使して「応援団」を動かす
63 発信を始める前にNGを確認する
64 書店回りは勝手にやらない
65 Amazonへの編集者の複雑な本音
66 Amazon1位は獲りにいくもの
67 Amazonキャンペーンは戦略的に実施する
68 書籍販売も「ライブコマース」時代が到来⁉︎
69 4大メディアの影響力は侮れない
70 ネットメディアでバズらせる
71 売れているものしか宣伝しない
72 効果的な広告は読者層を絞りきる
73 SNS×応援団×宣伝=売れる
74 クラファンは宣伝ツールのひとつ
75 「自分で売る」ことは、いい宣伝になる

おわりに
著者プロフィール

【著者プロフィール】

川田修(かわだ・おさむ)

 

出版プロデューサー。通称「出版界のおやっさん」。

業界歴37年、手がけた雑誌・書籍の実売部数は2000万部以上。

初出版の決定率9割を超える。

 

1992年、総合出版社・徳間書店に入社。

週刊アサヒ芸能編集長、制作担当執行役員を歴任。

全雑誌、ジブリ関連出版物、文芸、一般書、児童書、宣伝、広告、映像など

すべての制作現場を統括した。

 

2017年に独立。

現在は、出版企画グループ「リベルタ・パートナーズ舎」代表。

主にビジネス書・自己啓発書・実用書の出版プロデュース、

企画立案、編集制作業務を手掛ける。

ここ数年では、本田健、ジェームス・スキナー、清水康一朗など

ベストセラー作家の作品を担当する傍ら、

教育書、健康本、レシピ本など女性著者の書籍のプロデュースも数多い。

16作連続Amazon部門別ランキング1位など、

マーケティングを駆使した書籍制作とプロモーション実績がある。

 

2021年12月よりSNSで出版初心者向けの記事

「初出版『最強の法則』100」シリーズをほぼ毎日配信。

メルマガ『売れる出版「最強の法則」100プラス』を毎日配信するなど、

出版業界では例を見ない情報発信と活動を続けている。

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